TOP > スナックで熟女をナンパ
ときどき顔を出すスナックで、ちょっと「悪女の匂い」を発散させている熟女さんと知り合いました。
彼女はママさんの知り合いらしく、私はその日まで会ったことがありませんでしたが、月に1,2度この店に顔をだしているのだそうです。2年ほどまえ、年の離れた旦那を癌で亡くし、いまは旦那の遺産を相続して悠々自適な暮らしをしているのだとか。

「あんた、この間一緒にきた若い彼氏とは、まだ付き合ってるの?」
「もう別れたわよ。若いくせに全然夜が弱いんだもん」
熟女さんはそういうと意味深な笑みを浮かべて、カウンターに坐った私をみました。ママさんはいくらかよいしょ混じりに私のことを彼女に紹介しました。
「だったら今度、Nさんにお世話になったら? Nさんってね、こうみえてすごくアソコが大きいんですって。この間、宮本さんがきていってたわよ。Nさんのオチンチンはこのくらいあるって」
ママさんは水割り用のミネラルウォーターのボトルをにぎっていいました。
「そんなことないよ」
私は苦笑していいました。彼女らには謙遜に聞こえたかもしれません。しかし、私は心外でした。だって私のチンコはそんなボトルより全然大きいんですから!

その日は客足がにぶく、午後11時を回ると客は私とその熟女さんだけになりました。
「今日は早終いにしちゃおうかな」
そういってママさんが片づけを始めたときです。熟女さんが私にこう耳打ちしてきました。
「ねえ、オチンチンみせてよ」
「ここで?」
「うん。大丈夫。みえないから」
私のようにデカチンしか取り柄のない男は、こういう要求に逆らうことができません。私はママさんの様子を窺いながら、素早くファスナーを下ろし、チンコをつまみだしました。
彼女はじっとチンコを観察していましたが、とくに感想は述べませんでした。

それから店を出るとタクシーに同乗し、彼女のマンションまえに着いたときです。
「ちょっとうちで飲み直さない」
こんな風に誘われたら、あとはどうなるかは決まってますよね。私はチンコを熱くしながら彼女の部屋に入りました。
「さっきね、前の彼氏は夜が弱いなんていったけど、あれウソなの。ほんとはね、びっくりするくらい小さかったの。でも、そんなこといえないでしょ。めえ、もう一度、見せてもらっていい?」
彼女はソファのまえにひざまづき私のファスナーを下ろしました。
「どのくらい硬くなるのかしら? 試していい?」
私がうなずくと、彼女は飢えたネコ科の動物みたいに、私のちんこをしゃぶり始めました。
しかし、その後、彼女が小さいチンコでは満足できない理由がわかりました。
おそらく前の彼氏のチンコが小さ過ぎたのではなく、彼女のまんこがガバガバだったのだと思います。