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ほとんどの女子というのは、じつはおまんこがどのくらい多様さに満ちた部位なのか、よくわかっていません。
当たり前といえば当たり前ですが、つめい彼女たちは「自分のおまんこのことしか」わかっていません。
小陰唇の形状、クリの大きさ、濡れ方、愛液の色など、おまんこってじつはチンコ以上に超複雑で多彩です。でも、ほとんどの女子は自分のおまんこに照らして「まんこなんか誰だってこんなもん」とタカをくくって節があります。

先日、ハピメで知り合い、二ヶ月ほどLINEのやり取りを続けていた人妻さんと、ようやくエッチにこぎつけることができました。

彼女は38才の熟女です。
35才を過ぎたあたりからやたらと性欲が高まってきて、ハピメを利用し、浮気するようになっちゃったんですって。
ですので彼女の浮気はいまはもう趣味の領域に入っており、恋愛感情とかは抜きにして、とにかく気持ちいいエッチを追求したいんだとか。
実際エッチにいたったのは、2度目に食事をしたあとのことでした。
これはエッチ後に聞いた話ですが、彼女の場合もエッチの決め手となったのは、私のデカチンを自撮りした写メでした。
「わたしね、19才のとき、半年だけ黒人のアメリカ兵と付き合ったことがあるの。ものすごいDV野郎だったんでいい思い出なんか全然なかったんだけど、近頃彼とのセックスだけはやたらと思いだすんだよね。小ぶりの大根みたいなオチンチンでね、その当時は痛くて仕方なかったの。でも、なんでかなあ。よく彼とのエッチを思いだしながらオナニーしちゃうの」
やっぱり、なんだかんだいってデカチンってインパクトって、何年経っても忘れないものなんですね。

彼女のおまんこはじつにユニークでした。
こういうと嫌味に聞こえるかもしれませんが、彼女のおまんこのよさは私のようなデカチンにしかわかりません。
というのも彼女のまんこにはものすごく「深さ」があるんですね。大抵の女子は私が深く挿入すると、奥の子宮口にぶつかってしまいます。まんこが浅い女子だとチンコを半分ほど埋めただけで、それ以上奥に進めなくなるんです。
でも、彼女のまんこは違いました。いくら突いてもその奥にさらにぐにょぐにょした肉襞が密集しているんです。
もしかしたら元彼の黒人さんも、彼女のその肉襞を刺激していたのかもしれません。
「でも彼の場合はそれだけじゃないの。すっごく身体も大きかったから私の両膝を抱えて、ひょいって駅弁ファックっていうの? ああいう無理な体位を楽々とこなしてくれたの。ねえ、Nさんも今度やってくれない?」
「……」
もちろん私は駅弁に挑戦しました。
しかし、私が逞しいのはチンコだけで、腕力も腹筋も背筋もとんでもなく非力でした。
「ああああ……」
私は彼女を支えきれず、膝から崩れ落ち、その際、彼女はわたしのチンコでまんこを痛めてしましました。
「ちょっと! でかいの入れてるんだから、しっかり支えててよ!」
チンコだけの男って、やっぱりみじめです………。
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