TOP > 島根の女はLINEに誘導して仲良くなろう
私の出会い系戦略は、「めくら撃ち方式」が基本で、かなり広範な女子に向かいレスを返しています。
そうしたら先日、たいへんユニークな人妻さんと知り合いました。
始まりはまずLINEのID交換でした。そしたら彼女はLINEを通じて「よかったらフォローしてください」と、今度はtwitterのIDを送ってよこしたんです。
もちろん私はさっそく彼女のTLを覗いてみました。

彼女のアカウント名は「人妻あき(セフレ募集中)」。で、めちゃくちゃはしたない自撮り画像をアップしまくっているんです。さすがに顔はぼかしてありますが、まんこに一切修正はありません。濡れたまんこをくぱぁ〜とした写メなんかが日に何枚もアップされています。
「もし、人妻あきのおまんこに入れたい人はRTしてね」
写真にはいつもこんなコメントを添えてありました。きっと彼女は相当な「露出好き」で、不特定多数にまんこをさらし、それが拡散されていくことに興奮を覚えているんですね。

たしかに彼女はすっごく色白で、まんこの形状は卑猥でエロいです。
そんなわけで私は暇さえあれば彼女のツイーとをチェックして、
「ああ、クリちゃん舐めたいよ〜」
だの、
「ぼくのチンチン入れさせて〜」
だのといったたいへん偏差値の低いコメントを寄せ続けることになりました。一方で、彼女のtwitterを楽しみにしている旨のメールもLINEで送り続けました。
きっと彼女は自分の「熱狂的なおまんこファン」ができたことに気をよくしたんだと思います。私たちの会話の偏差値はさらに低くなっていきました。
「Nさんってわたしのおまんこみながらオナニーしたりするの?」
「もちろんだよ。毎日二回もあなたのおまんこみてオナニーしてるよ」
「じゃあ、ピュってでるところ写メして送って」
このときの私はもうおまんこ狂いの単なるボケナスでした。彼女に指示されるまま、会社のトイレでオナニーし、射精の瞬間を撮った写メを送りました。
「すっごいオチンチン! 私、太いの大好き!」
このようにしてまたしてもデカチンをきっかけに、彼女と会うことが決まりました。

実際に会った彼女は、適度に肉が載り、目にはものすごくいやらしい光を留めたエロ女でした。弱冠ですが「悪い女」の雰囲気もただよっています。
「Nさんって責めるのと、責められるのどっちが好き?」
「両方好きだよ」
「私ね、責めるのが好きなの」
まだ昼間だというのに、彼女は喫茶店でいやらしい笑みを浮かべていいました。
「どう? 気持ちいい? 私のおまんこ、感じる? あ、あああ」
彼女は私のデカチンをなんなくまんこに沈めると、騎乗位になって激しくお尻を捏ねまわしました。
私のチンコは彼女の肉襞に揉まれて、もう決壊寸前です。と、彼女は突然動きを止め、
「……ちょっと待ってね」
といってまんこと私のデカチンの結合部分をスマホを使って撮りまくり始めました。
翌日の彼女のtwitterのTLには、私のチンコと彼女のまんこの連続写真がアップされておりました。
島根の女子がわりと多いサイトが上記のコミュニティです。誰でも一度は見た事あるようなサイトだと思いますが、初回で2000円分ぐらいポイントが貰えるので試す価値はありますよ。