TOP > 島根で出会い系を使い真面目な大人の女性と出会った
その彼女とはハッピーメールで知り合い、LINEのID交換をして、すでに半年ほどが経過していました。
その間、連絡が途切れることもなければ、かといって進展もありませんでした。
しかしながら、これだけメールしてる期間が長いと、彼女の抱える悩みもおのずとわかってきます。

彼女はまずものすごく慎重で真面目なタイプの女子でした。そのせいなのかどうか、8年前に付き合っていた彼氏とエッチをしたのを最後に、それから誰ともエッチをしたことがないのだそうです。現在も付き合っている男はいません。
さすがに花の20代をエッチなしで過ごすのはまずいと思い、清水の舞台から飛び降りるような気持ちで出会い系にアクセスしてみたのだそうです。
まあ、そのときレスを返したのがたまたま私だったわけですね。

当初、彼女は出会い系で知り合った男とエッチまでする勇気はなかったようです。
それというのも職場に片思いをしている相手がいて、その彼にわずかな可能性を賭けていたんですね。で、その片思いの相談相手が欲しかっただけなんですね。ところが先月、その彼が結婚するということを知り、状況が急展開してしまったわけです。もう、その彼とエッチができる可能性は皆無です。
彼女の現在の年齢は29才。
今まで通り過ごしていたら、彼女の20代のまんこはついにチンコが挿入されることなく30代に突入してしまいます。
「それだけはいや。どうしても一回くらいはエッチをしておきたい」
「私が相手でよかったら、付き合うけど」
変なもんです。こうして私たちはエッチをすることを前提に会うことになったのです。

彼女は「ハゲ・チビ・痩せ」の非モテ三重苦である私の容姿をみたとき、正直かなり落胆したようでした。
しかし、お互い半年もかけて実際に会うところまでこぎつけたわけです。私にしても、そして彼女にしても、もう引き下がれません。
そんなわけで軽く食事をしたのち、私たちはさっそくラブホテルに乗り込みました。
「……え、オチンチンってこんなに大きかったっけ?」
自分でいうのもなんですが、彼女が8年振りに対することになった私のチンコはあまりに巨大すぎました。
堅く縮こまってしまった彼女のまんこは持参したローションを使っても、ついに私のデカチンを受け入れることができませんでした。
でも、せっかくの覚悟を決めてホテルに入ったのに、結局中途半端で終わってしまったことが、逆に彼女のやる気に火をつけてしまったようでした。
「Nさん、申しわけないけど、来週もう一度ホテルに付き合って」
「だったらその間に指を入れたりして、少しづつおまんこをほぐしておいたほうがいいよ」
「わかった。指を入れながらいっぱいオナニーしてみる」
このような展開でこの日から、私と彼女の「チンコ挿入特訓」のようなものが始まりました。
連日、私のスマホには彼女からオナニー報告が届きました。
「今日は指2本まで入ったよ!」
「指を入れたらまんこの中をよく揉みこみようにして」
「うん。がんばる!」
そうして翌週、彼女のまんこはかろうじて私のチンコ半分ほどを挿入できるまでにゆるみました。
しかし、それは激烈な痛みのともなう挿入で、快感とは程遠いエッチです。
「こうなったら通販でバイブかなにか買ってオナニーしてみたらどうだろう?」
「わかった。さっそく大き目な奴、注文してみる!」
このようにしてすでに3ヶ月ほどが経過しました。
「あ、あああ。突いて! もっと奥まで……奥までちょうだい! あ、いく……いくいくいくいくううう!」
彼女のまんこはすっかり私のチンコに馴染み、いまでは毎週末、激しいエッチを愉しんでいます(笑)。
はい。私たちは「特訓」をくりかえしているうち、セフレになってしまったんです。
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