TOP > おめこしたい人妻
たしかに私は自分のデカチンに、ひそかな優越感を抱いています。
しかし、デカチンが万能である、と思い込むほどバカではありません。女子によっては「痛そう」とかいってデカチンが敬遠されることも多いからです。
しかし、「捨てる神あれば拾う神あり」と同じで、デカチンに目がない女子もいるんですね。

その人妻さんはハッピーメールの画像掲示板に、しばしばオナニー自撮り画像を載せていました。そこで私は彼女とLINEのIDを交換し、画像交換をし始めたんです。
「うわあ。オチンチン大きい! なんか比較できるものと一緒に撮った写真を送ってください」
バカな私は彼女のリクエストに応えて、オロナミンCの瓶と並べたチンコ画を撮って送りました。もちろん私のチンコはオロCなんかより断然大きいです。
「あははは。おもしろーい。うちの旦那ってちょうどこのオロCの瓶くらいの大きさだよ」
彼女の指摘は私の自尊心を大いにくすぐりました。
「だったらその大きさの違いを実際に試してみない」
彼女は即答してきたわけではありません。でも、それから二回ほど食事をしたあと、ラブホに連れ込むことに成功しました。

なんだかんだいって、やっぱり彼女はかなりのデカチンフリークでした。
というより、彼女はMっ気が強く、とにかく挿入されると苦しいくらいでっかいチンコをまんこに入れてみたかったんですね。
「わあ。どんどん硬くなってきてる。こんなに大きいの入るかなあ」
彼女はフェラをしながら目をキラキラさせていいました。フェラをしているだけで、彼女のまんこはもうヌルヌルに濡れていました。

「あ、ああ! 大きい! ゆっくり入れて!」
亀頭がヌルンとマンコに入っただけで、彼女は眉間にしわを寄せて叫びました。私は膣の筋肉をほぐすようにして、ゆっくりとチンコをまんこに送りこみました。でも、さすがに根元までは入りません。チンコの三分の二くらいがまんこに埋まっただけです。
「大きい! 旦那より全然大きい! 大きいのが気持ちいい!」
それにしても彼女のまんこの順応性ってすごいです。正常位ではチンコの三分の二しか受け入れられなかったまんこが、彼女が騎乗位になった途端、どんどん深度を増していき、大量の愛液の分泌にともない、
「あああ! 気持ちいい! 奥が気持ちいい!」
きっちりと根元までチンコを受け入れ、私の恥骨にグリグリとクリトリスを押しつけてきます。そのうち人妻さんは、お尻の筋肉をプルプル痙攣させながら、
「あ、いく! いくうううう!」
と、硬直すると同時に失禁してしまいました。
私はチンコに彼女のおしっこの熱さを感じながら、いいようのない万能感に満たされていました。
島根の女子がわりと多いサイトが上記のコミュニティです。誰でも一度は見た事あるようなサイトだと思いますが、初回で2000円分ぐらいポイントが貰えるので試す価値はありますよ。