TOP > 松江のデリヘルで本番までヤレちゃった
今年40才になるおまんこ中毒のサラリーマンです。
ここ数年、抜け毛がひどく、そのうえ私はもともと背も低く、慢性の虚弱体質なので、鶏ガラのように痩せています。
つまり「ハゲ・チビ・痩せ」の三拍子が揃った非モテ中年男です。社内の女子たちからは、陰で「ひな鳥」と呼ばれ、バカにされています。
ですが彼女たちは私の真の姿を知りません。じつは私、裸になるとすごいんです。
そうなんです。

こうみえても私、チンコだけはマッチョなんです。
全長は22センチ。亀頭部の頭囲(と、いういい方でいいのでしょうか? いいんですよね。一応頭なんだから)は15センチ。ちょうどバドワイザーの瓶くらいのサイズのチンコをそなえているのです。
姿見で勃起したチンコを眺めると我ながら惚れ惚れします。
そのうえ虚弱体質であるにかかわらず、精力だけは抜群で、おまんこできない日など、朝に晩にと、二回ほどオナニーしないことにはチンコが勃ってしまい仕事になりません。
なんといいますか、私の場合、「いいところ」がすべてチンコに集中してしまっているんですね。ですので私のアイデンティティのすべては「チンコ一点」に支えられているといっても過言ではありません。
そんなおまんこ中毒の私ですから、猛り狂うチンコをなだめるため、日夜おまんこに埋めるための努力は欠かせません。
先日は、あんまりチンコが熱くなって苦しかったので、松江のデリヘル嬢を呼んでしまいました。

そのデリ嬢は21才。
専門学校に通うかたわら、デリヘルでバイトしている尻軽女子です。
じつは彼女を指名したのはこのときが4回目で、彼女にとって私はちょっとした馴染み客になっていました。
「Nさん、ごめんなさい……」
いつものようにフェラでフニッシュさせようとしていた彼女が、口からチンコを抜いていいました。
「あたし、昨日から顎関節症気味でさあ。あんまり大きく口を開けられないの」
風俗嬢にありがちなことですが、あんまりフェラをしすぎて顎の関節が炎症を起こしちゃったんですね。
「Nさんのオチンチン大きすぎて、口に入れられないよ。手コキか素股でいってもらったらだめかなあ」
「そんなのずるいよ。だったらまんこに入れさせてよ」
「……ムリいわないでよ」
「いやだあ。まんこがいい。まんこがいい。まんこがいい。まんこがいい」
私は幼児のように足をばたつかせてすねました。私という男は普段はいっぱしの紳士なのですが、エッチとなると途端に我がままになってしまう傾向があります。

「しょうがないなあ。じゃあ入れさせてあげるけど、絶対ツイッターとかフェイスブックに『やらせてくれた』とか載せないでよ。そういう噂ってすぐ広まるんだから」
ラッキーです。私はゴネ得で本番ができることになりました。でも彼女の方だって本音では、一度くらい私のデカチンを入れてみたかったんだと思います。
「痛かったら、いってね」
私はまんこを気づかい慎重にチンコを沈めました。
「ああ、奥に当たる……もっと突いて」
私は内心動揺しました。普通私のチンコがまんこに馴染むには、それなりの時間がかかります。しかし、彼女は素晴らしい弾力をもったまんこでデカチンを包みこみ、さらに激しい動きを要求してきます。
なんてタフなおまんこなのでしょう。
「もっと!もっと突いて! 強く!」
あ、ああああああ!
先にいったのは───というよりわずか3分でいってしまったのは私の方でした。
「これで満足でしょ」
彼女はクールに精液を処理しながらいいました。
射精後の私は、聞き分けのない幼児から、みじめなひな鳥に戻っていました。